image
--- Sponsored LINK ---
 


フィテッセが王者アヤックスを敵地で撃破…ハーフナーは途中出場

  エールディビジ第11節が3日に行われ、リーグ連覇中のアヤックスと日本代表FWハーフナー・マイクとDF安田理大の所属するフィテッセが対戦した。

 ハーフナーと安田がともにベンチスタートとなったフィテッセは、アウェーながら2点をリード。得点ランクでトップに立つウィルフリード・ボニーが、38分と46分にゴールを奪った。

 敵地でリードしたフィテッセは、78分にハーフナー・マイクを投入。追加点こそならなかったが、2点差を守り切り、2-0で勝利を収めた。

 なお、安田に出場機会はなかった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121104-00000312-soccerk-socc










ユトレヒトが5発大勝で暫定4位に浮上…高木善朗は2試合連続途中出場

エールディビジ第11節が3日に行われ、MF高木善朗の所属するユトレヒトは、敵地でウィレムIIと対戦。5-1で大勝を収めた。

 高木がベンチスタートとなったユトレヒトは、13分にセドリク・ファン・デル・フンが先制ゴールを挙げる。38分に同点ゴールを浴びるが、前半終了間際の44分にヤコブ・ムレンガが勝ち越し点を奪った。  1点リードで迎えた後半には、63分と75分にアレクサンダー・ゲルントが得点。84分にはムレンガがダメ押しとなる5点目を奪い、ゴールラッシュを締めくくった。

 敵地で大勝したユトレヒトは、3連勝を記録。勝ち点を21まで伸ばして、暫定4位に浮上した。なお、高木は78分から2試合連続で途中出場している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121104-00000318-soccerk-socc



酒井が先発したシュトゥットが王者ドルトと敵地でドロー…岡崎は途中出場

ブンデスリーガ第10節が3日に行われ、ドルトムントと日本代表FW岡崎慎司、DF酒井高徳の所属するシュトゥットガルトが対戦。酒井が先発出場、岡崎はベンチスタートとなった。

 敵地に乗り込んだシュトゥットガルトだが、前半を無得点で終えると、選手交代で打開を図る。70分にズドラフコ・クズマノヴィッチ、88分に岡崎、後半ロスタイムにフランシスコ・ロドリゲスを投入した。

 しかし、交代策も実らず、結局0-0でタイムアップ。シュトゥットガルトの連勝は2で止まったが、リーグ戦5試合負けなしとなった。なお、酒井はフル出場している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121104-00000306-soccerk-socc