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バルセロナは19日、ティト・ビラノバ監督が20日に腫瘍の摘出手術を受けることを発表した。

ビラノバ監督は同クラブのアシスタントコーチを務めていた昨年11月、耳下腺腫瘍が見つかり摘出手術を受けていた。バルセロナは19日、「手術を要すると判断された」と再発を発表し、20日に手術をすることを公にしている。

バルセロナの発表によると、指揮官の入院は3~4日。その後6週間は放射線治療を必要とするとのことだ。術後の経過次第ではあるものの、その間は監督業をこなしながら治療を受ける可能性もあるとのこと。

バルセロナは19日夜、サンドロ・ロセイ会長とアンドニ・スビサレッタTD(テクニカルディレクター)が記者会見を行う予定となっている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121220-00000042-goal-socc



・・・・ この記事の反応 ・・・・


 ◇ 頑張れティト!
    無事手術成功すること祈ってる!

 ◇ やはりこんなチームの監督は本当に大変なんだと思う。
    直すべきときは体をいたわり、そしてチームに戻ってほしい。

 ◇ あのお笑い芸人もそうだけど、ほんと癌は恐ろしいな
    まぁある意味、隣国も末期癌だけど…

 ◇ ビラノバは誠実そう。監督とはこうでなくちゃね。
    みんなの良い部分を引き出せる監督。

 ◇ 放射線治療続けながらはちょっと厳しいだろうな・・・。バルサ負けなければいいけど。

 ◇ おとなりの国は国自体が末期癌ですけどね^^;

 ◇ 今度はチームが支えてくれるさ!
    アニムス・ティト!

 ◇ ペップさんティトのために戻って来てくれませんか?