image左足首痛などで日本代表を離脱中のCSKAモスクワMF本田圭佑(26)が11日、関東近郊の施設で約2時間の自主トレを行った。チューブを使った筋力強化のほか、リハビリ中の左足でボレーシュートも数本練習。時折笑顔を見せながら、精力的に汗を流した。

 トレーニングには、アルバレッラ・フィジカルコーチ(47)や早川直樹コンディショニングコーチ(50)ら代表スタッフも参加。本田は練習後、車で足早に施設を後にし、状態を語ることはなかったが、W杯出場権獲得がかかる最終予選・オーストラリア戦(6月4日)へ力強いシュートで回復を印象づけた。日本サッカー協会の原博実技術委員長(54)もこの日「(医師から検査の)報告は来ている。再発もなく順調だ」と説明した。

 本田は左足首痛の療養とリハビリのため、先月26日に帰国。医師の診察を受けながら室内で練習を重ねたとみられ、8日には屋外練習を再開。先週ザッケローニ監督(60)と面会し「早く復帰して活躍したい」と熱意を伝えていた。今後は治療が完了次第ロシアへ戻り、所属クラブに合流。早ければ28日のルビン・カザン戦で実戦復帰する可能性もある。6月の大一番へ、司令塔は着実に復活の階段を上る。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130411-00000212-sph-socc
 





1 :SAMURAI footballers がお送りします 

本田が代表にとってどれだけ大事か。本当に無理だけはしないで。



2 :SAMURAI footballers がお送りします 

やっぱ日本代表には本田が必要だよ。



3 :SAMURAI footballers がお送りします 

よかった!
一時は色々な情報がありすぎて心配だったけど、これがガセネタでなければ安心や!
焦らず治してW杯に連れてってくれ!!




4 :SAMURAI footballers がお送りします 

日本中があなたを待ってます。



5 :SAMURAI footballers がお送りします 

よくも悪くも、この離脱中にCSKAは本田なしでも戦えるチームになってきた。



6 :SAMURAI footballers がお送りします 

寒いとこでやると関節痛めやすいよな。俊輔もそうだったな。

全盛期にリーガとかプレミアで見たいんだけど。




7 :SAMURAI footballers がお送りします 

ケガの為にも、暖かい気候でやれるところでプレーできるようになれるのを期待します。



8 :SAMURAI footballers がお送りします 

理して悪化しないといいがやはり代表で活躍する本田が見たい。



9 :SAMURAI footballers がお送りします 

やっぱこの人の存在感は半端ないな。無理はしないで欲しいけれど、早くプレーを見たいっていうのも事実。復帰を心待ちにしてます



10 :SAMURAI footballers がお送りします 

CSKAはシーズン再開してから(全16チーム中
クリリヤ・ソヴェトフ(14位)
クバン・クラスノダール(6位
アラニア・ウラジカフカス(16位)
ヴォルガ・ニジニ・ノヴゴロド(13位)

の下位チームばかりな上に試合内容も会長が不満漏らすくらいだから
本田不在のチームが出来てきているかと言えば疑問なんだよね




11 :SAMURAI footballers がお送りします 

極秘⁉…カメラ入っとるがな(笑)



12 :SAMURAI footballers がお送りします 

負けたヨルダン戦後の評価で、名波がなかなかいい分析をしていたぞ。本田と香川のトップ下としてのプレー範囲についてだった。
本田がトップ下に入った場合は、前後左右、まんべんなく広い範囲でレーしているが、香川がトップ下に入った場合は、バイタルエリアからPAエリアに近い範囲の動きで、とくに横の広がりがないことがわかる。
香川のプレースタイルから考えると、ある程度はしかたがないし、それでも、香川は多くのチャンスを作っていた。
しかし、本田がトップ下で香川が左WGのほうが攻撃のバリエーションが多彩で、遠藤、長谷部とのコンビネーションも高まるような気がする。香川の攻撃力もさらに生かされるし、やはりトップ下は本田だとザックも再認識したと思う。