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プレミアリーグ第33節が13日に行われ、日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンとウェストハムが対戦。試合は、1-1の引き分けに終わった。


 大手メディアの『スカイスポーツ』と『ユーロスポーツ』は、試合の採点を発表した。フル出場を果たした吉田に対し、『ユーロスポーツ』は及第点の「6」を与えた一方、『スカイスポーツ』は「5」とチーム最低タイ評価になった。『スカイスポーツ』は、「常に落ち着いていなかった。ほぼゴールにつながるようなミスを犯した」と吉田のプレーに対し、厳しく寸評している。

『ユーロスポーツ』は、吉田をはじめとするサウサンプトンの多数の選手に及第点を与える中、イングランド人FWリッキー・ランバートに対し「8」を与え、マン・オブ・ザ・マッチに選出。『スカイスポーツ』は、「6」と「7」の評価を並べたが、吉田とともにセンターバックのオランダ人DFヨス・ホーイフェルトに「5」をつけた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130414-00104444-soccerk-socc
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1 :SAMURAI footballers がお送りします 

そーゆーときもある



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ここ最近は常に安定したプレーしてたのに、めずらしくドタバタしてたな。
あやうくゴールになりかけたクリアミスもあったし。




3 :SAMURAI footballers がお送りします 

確かに落ち着きがなかった



4 :SAMURAI footballers がお送りします 

スカッが多すぎる



5 :SAMURAI footballers がお送りします 

ちょっとメンタル弱そうなのが気になるな。
プライベートで起こったことに影響されそうなイメージがある。




6 :SAMURAI footballers がお送りします 

イギリスのメディアが最低評価をしても、ア―セナルはドイツ代表CBのメルザッカー、フランス代表CBのコシルニー、ベルギー代表CBのヴェルレ―メン、日本代表のCBの吉田選手をいれて、怪我をしたり、代表の試合に獲られた時に最低でもCBは4枚必要だから、ア―セナルはCBの吉田選手を獲得して欲しい。



7 :SAMURAI footballers がお送りします 

あのヘディング空振りみんな冷やっとした(笑)



8 :SAMURAI footballers がお送りします 

宮市よりはよくやってる。



9 :SAMURAI footballers がお送りします 

ポテンシャルは疑い様が無いが、安定感には欠けてる。
良いCBと呼ばれる選手にベテランが多いのも経験が物を言うから。

マヤもベテランと組んで経験を積めばいいとは思うが、クラブでも代表でもそういう状況にないからね。

結局経験が足りないままDF陣を引っ張っていく役割を担ってる。マヤの若さじゃオタオタするのは仕方がないと思うよ。ひとつのミスが失点に直結するポジションだから相当なプレッシャーだろうし。

代表ではザックはそれを承知で使い続けてるんだろうが、闘莉王と組ませりゃいいと思うよ。今野も栗原も引っ張っていくタイプではないしね

今のままならマヤ自身が乗り越えるしかないと思うね
それとも闘莉王の召集があるのか、ちょっと注目したいと思うね
俺は予選のオージー戦での高さ対策で闘莉王のサプライズ召集が有り得ると思ってるんだが・・・アジア杯での岩政起用もあったし




10 :SAMURAI footballers がお送りします 

ヘディングを見誤ってカブルのだけは危ない