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27日に行われたブンデスリーガ第31節、アウクスブルク対シュトゥットガルトの一戦は、3-0でホームのアウクスブルクが勝利を収めた。シュトゥットガルトDF酒井高徳は先発フル出場。FW岡崎慎司は71分から途中出場している。


アウクスブルクはスコアレスで迎えた61分、CKからのクロスをメルダースが頭で叩き込み、均衡を破る。すると、83分にM・デ・ヨング、85分にチ・ドンウォンと、立て続けに加点。2試合ぶりの白星で、残留に向けて貴重な勝ち点3を手にした。

シュトゥットガルトは3試合ぶりの黒星。残留を争うアウクスブルクは、同日の試合で勝利したホッフェンハイムとの勝ち点3差を維持し、この後に試合を控えるフォルトゥナ・デュッセルドルフと暫定で並んでいる。

一方、ヴォルフスブルク対ボルシア・メンヒェングラッドバッハの一戦は、3-1でホームのヴォルフスブルクが勝利。MF長谷部誠は先発フル出場した。

前半、アーノルドのゴールで先制したヴォルフスブルクは、後半立ち上がりの52分に同点とされる。だが、61分にスルーパスに反応したオリッチのゴールで再びリードすると、75分にはカウンターからジエゴが3点目を奪って勝負を決めた。ヴォルフスブルクは2連勝。7試合黒星なしとなっている。

優勝を決めているバイエルン・ミュンヘンは、ホームでフライブルクに1-0と勝利した。マンジュキッチこそ先発出場したものの、主力の大半を温存したバイエルンだが、35分のシャチリのゴールで逃げ切り。14連勝で勝ち点を84とし、リーグ新記録を更新している。

3位レヴァークーゼンはホームでブレーメンに1-0と勝利。MF細貝萌はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130428-00000030-goal-socc
 





1 :SAMURAI footballers がお送りします 

今のバイエルンは全てのポジションに穴がない最強なチーム。
世界の一強かもしれない。




2 :SAMURAI footballers がお送りします 

バイエルン強すぎ!

これでゲッツェ補強か...

本当ブンデスは1強体制続くな…



3 :SAMURAI footballers がお送りします 

ってか、この試合見たけど岡崎マジでひどい。ボールロスト多すぎ。
三点目も
ろに岡崎のせいだったし、その前も相手に取られて、やられそうだったし。
ちょっと出来ることが少なすぎ。裏に抜けるのが得意って言うけど、
サイドの
選手としてトラップ、パスがもうすこしできないとマジで使いもんにならん。
この調子だとそろそろ日本に帰ってくるよ。悲しいけど。マジで。 
代表もアジアレベルでは通じるけど、強豪になったとき全く通じる予感がしない。




4 :SAMURAI footballers がお送りします 

バイエルン相手に1失点のフライブルクが凄いと思う。たとえ2軍相手でも。



5 :SAMURAI footballers がお送りします 

中田が活躍してたころはセリエAが最高峰だと思ってた。最近ではスペインの2強、プレミアも予算規模を考えれば最高リーグだけれどCLではあっさり敗退。健全なサッカーの育成を図ったブンデスがグラディオラを獲得して、スペインの2強に快勝。ブンデスの時代がやってきそうだけど、勢力図が変わるのはヨーロッパの歴史みたいでおもしろい。



6 :SAMURAI footballers がお送りします 

バイエルン強すぎ。CLも優勝するかも。