image

パリ・サンジェルマン(PSG)に所属する元イングランド代表MFデイビッド・ベッカムは、16日に引退を表明した。この決断について、ベッカムがイギリス『スカイ・スポーツ』で話している。


元チームメートで現在は『スカイ・スポーツ』の解説者を務めるギャリー・ネビル氏のインタビューで、ベッカムは以下のように述べている。

「僕は(引退の)準備ができていると思う。難しい決断だ。まだトップレベルでプレーできると感じるし、この6カ月で役に立つことができたと感じる。でも、いつもひそかにトップのうちに出ていきたいと自分に言っていた。フランスでプレーして、フランスのリーグで優勝してこうやって終わるということを8カ月前に聞かれていたら、絶対にないって答えたと思うよ。でも、こうしてPSGに来る機会をもらい、そして今がそのときだと感じたんだ」

いつ引退を決めたかという問いに対しては、「(バルセロナFWリオネル・)メッシが僕を抜き去ったときかな」と冗談を飛ばし、次のように続けた。

「いや、本当は分からないよ。僕はキャリアを通じて、とても幸運だった。プレーしたクラブ、ともにやった選手たち、獲得したタイトル。去年はメジャーリーグサッカーで優勝して、PSGでまた優勝できた。今は出ていく良いタイミングだと思う」

「僕は思うんだ。トップフォームもしくはタイトルを勝ち取って終える。これが全アスリート、全サッカー選手の夢だってね。それはめったに起こることじゃない。でも、僕は幸運だった。ユナイテッドを出るときも優勝したし、マドリーを出るときも優勝したよ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130517-00000031-goal-socc 
 





1 :SAMURAI footballers がお送りします 

やはりマンU時代が一番印象深い。
ベッカムのFKは好きだったな!




2 :SAMURAI footballers がお送りします 

ちょうど潮時だっただろうな。
レアル行ったのが果たして良かったのかは意見が分かれるところだよね。
でも、マンUから移籍しなかったらクリロナはこんなスター選手にならなかったかもしれない。




3 :SAMURAI footballers がお送りします 

日韓の予選のギリシャ戦のFK決めたのが未だに脳裏に焼き付いてる。
フランス大会で報復行為で戦犯になりながらも自らの力で這い上がって代表のキャプテンを務めた。
レアルではカペッロに干されながらもチームメイトからの推薦でカペッロの決断を覆させレギュラー復帰したり色んな苦境を乗り越える精神的強さもすごかった。
LAへの移籍が正しかったのかはわからないけどそれも家族を大事にするベッカムらしかったのかもしれないし。
本当に華も実力もある滅多にお目にかかれないプレイヤーだと思う。見れて幸せでした。




4 :SAMURAI footballers がお送りします 

ベッカムの事が好きな女が嫌いだ、ヴィクトリアとか・・・



5 :SAMURAI footballers がお送りします 

  • ベッカムヘアーにしたなw

    にせよ、サッカーはもちろん
    その容姿で日本の女性も虜にして
    サッカー見るきっかけを作ったし

    サッカーを世に広めた功績は偉大だな



6 :SAMURAI footballers がお送りします 

ベッカム、ジダンをテレビで見てサッカーが好きになった!寂しいなー



7 :SAMURAI footballers がお送りします 

とにかく残念です。まだやれそうなだけに。顔だけでなく中身も本当に偉大なスーパースターでした。



8 :SAMURAI footballers がお送りします 

俺の中ではマンUの7番と言えばカントナとベッカム



9 :SAMURAI footballers がお送りします 

当時小6やったけどベッカムヘアー
の印象めっちゃ強い。
ベッカム知ってから欧州サッカー
見るようになった。




10 :SAMURAI footballers がお送りします 

確かに日本であのワールドカップのとき、ベッカム人気すごかった。
やっぱ印象残るのは98年現アトレティコ監督とベッカム・・・w