United in 2014/15: Fans' dream team

~ユナイテッドファンが選ぶ14/15シーズンドリームチーム~

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http://www.manchestereveningnews.co.uk/sport/football/football-news/manchester-united-201415-fans-dream-6782495 


 
                       
                Full fans' team


                デヘア (GK) 

        ジョーンズ (CB)     マンガラ【FCポルト】(CB) 

ラファエル(RB)                     ルーク・ショー【サウサンプトン】(LB) 

   クロース【バイエルン】(CM)  ギュンドアン【ドルトムント】(CM) 

 ロイス【ドルトムント】(RM)     マタ (AM)      ヤヌザイ (LM) 

                 ルーニー (CF)




ここに香川選手は入ってません・・・


 

香川、“守備の人”扱い続けば 移籍の決断を 

 決断の時が迫っている。日本時間2日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦で、昨季王者バイエルン・ミュンヘンと対戦した、マンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司(25)の起用法をみて、そう感じた。

 香川は後半から3列目の守備的MFとして出場、トリプルボランチの一角を担当した。練習ではやっているだろうが、彼にとっては初めてといっていいポジションだ。それでも、一生懸命に走っていた。

 この試合でのマンUのボール支配率はわずか30%台だった。また、バイエルンは701本ものパスを成功させていたが、マンUは174本。この「差」をみてもわかるように、試合前から完全に押されることは明白だった。

 モイーズ監督は強豪クラブと対戦する際、3列目に守備的MFを3人並べる戦術をとる。だから香川にも守備をやらせたわけだ。

 誰を使うか、どんな作戦でいくかは監督の専権事項である。だが、香川は守備の人ではない。「後ろ(守備)は気にしないで、自由に動いてみろ!」と送り出せば、マンUの「10番」としてでも十分に働けるはずなのだが…。選手は監督を選べない。それは会社で働くサラリーマンのみなさんと同じことだ。

 日本時間10日の第2戦はアウェーだ。マンUはゴールをあげて勝ちにいくしかない。香川が所属していたころのドルトムントは対バイエルン戦で4戦4勝、相性が良かった。だが、ここでも守備の人として起用されたなら、来季はマンUを出ることを本気で考えた方がいい。

 ■清水秀彦
http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20140403/soc1404031830003-n1.htm


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ギュンドアン選手やクロース選手など、果たして他クラブの選手がユナイテッドへ移籍してくれるんでしょうか?