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 セレッソ大阪に所属するウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが、イタリアメディア『calciomercato.com』のインタビューに応じ、インテル時代の同僚たちをJリーグに勧誘した。

当時の同僚であった、ワルテル・サムエル、ディエゴ・ミリート、ハビエル・サネッティ、エステバン・カンビアッソのベテラン勢に、日本でのプレーを勧めるか問われると、「もちろん、彼らはここでプレーできる。連絡は取っているし、彼らとは素晴らしい関係にあるんだ。ミラノにいた時は、選手として難しい時間を過ごしていたけど、ピッチの外では何の問題もなかった」とコメント。フォルランに続き、大物外国人選手が日本で見られるかもしれない。


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http://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20140428/185621.html

 

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