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国際親善試合が2日に行われ、日本代表とコスタリカ代表が対戦。前半に先制点を許した日本だが、後半に遠藤保仁、香川真司、柿谷曜一朗の得点で3-1と逆転勝利を収めた。

 試合後、逆転ゴールを決めた香川真司は次のようにコメントしている。


http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20140603/196051.html?view=more

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「逆転で勝ちきって、なおかつ失点も最小限で抑えられたのは良かったです」

――前半先制され、後半の修正点は?

「もっとみんなでうまく守れるところが前半はうまく出来ていなかったので、限定しながら後半は入れたので、良かったと思います」

――3得点挙げたことについては?

「前半の内に1点欲しかったですし、先制される前に取らないと本番は厳しい戦いになると思うので、後半3点取ったことは良かったですけど、本番が大事なので、切り替えてやっていきたいと思います」

――コンディションは?

「すごく良い状態なので、初戦に向けしっかりキープしていきたいと思います」