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 日刊スポーツが行ったザンビア戦の読者採点。最高点は途中出場で決勝点を決めた大久保で6・72点だった。「トラップ、シュートともに完璧」。「(W杯では)先発1トップ起用を希望」。2発の本田は5・49点で、2日コスタリカ戦の4・64点からアップ。「最悪の調子から脱している」「本田のコンディションが上がってきたのは最大の収穫」「本田と心中か」。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140607-00000112-nksports-socc

 

◆読者の採点◆ 

位置 選手名 採点

GK 西川 4・37

DF 内田 4・47

DF 長友 5・42

DF 今野 4・69

DF 吉田 4・71

DF 森重 6・23

DF 酒井宏 5・05

MF 遠藤 5・34

MF 青山 5・92

MF 山口 5・52

FW 岡崎 5・62

FW 本田 5・49

FW 香川 5・86

FW 柿谷 4・61

FW 大久保 6・72

FW 大迫 5・10

FW 斎藤 4・37

監督 ザッケローニ 5・74




大久保タッチ集



ザンビア指揮官 日本の組織力を称賛
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140607-00197390-soccerk-socc

ザンビア代表のパトリス・ビュメール監督は試合後、「選手たちが激しい試合をできたことを誇りに思う」と自らが率いるチームを称えたうえで、「日本の勝利におめでとうと言いたい」と逆転勝利を飾った日本代表に対する敬意を表した。

「考えていた通り、日本の組織力やチームワークはすごいものがあった。90分間、ずっとまとまったプレーをして、また交代の選手達もいいパフォーマンスを見せて、すごくいいチームという印象。日本の方が実力はやはり上だ」と、日本代表の実力を認めている。

 さらに、「それと同時に私達がやっていることは間違っていないということを確認できた。大事なことはハードワークを続けること。それがワールドカップの予選突破に繋がると信じている」と加えて、撃ち合いの末の敗戦から得られたものを語った。

 フランス出身のビュメール監督は最後に「日本のワールドカップでの健闘を祈ります」とコメントを残し、この試合を締めくくった。


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