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闘莉王も認める「ボケ上手」岡崎がチームの雰囲気を変える
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140618-00010001-soccermzw-socc

ザックジャパン随一のムードメーカーが19日(日本時間20日)のギリシャ戦に向けて、渾身の“ボケ”で雰囲気を明るくした。ブラジルでの日本代表のベースキャンプ、イトゥで行われた17日午後4時の練習でFW岡崎慎司(マインツ)が身体を張った。

 メディアに対し、冒頭15分のみの公開となったが、ショートダッシュのトレーニングで兵庫県宝塚市出身という“関西人”の血が騒いだのだろうか。選手、メディアが注視する中、岡崎がトレーニング器具にぶつかり、転倒するとチームが大爆笑。アルベルト・ザッケローニ監督が蹴る素振りで突っ込みを入れる一幕もあった。初戦のコートジボワール戦の逆転負けでチームに漂う重苦しい雰囲気を一気に振り払った。

岡崎は同僚や後輩に“ため口”で話されるほどのボケキャラだ。前回南アフリカワールドカップで共闘したDF田中マルクス闘莉王(名古屋)も「ボケ上手でチームの雰囲気が明るくなる。彼はキャラクターが素晴らしい」と明るい人間性を称えるほどだ。
 


ムードメーカー任せろ!
http://www.sanspo.com/soccer/news/20140520/jpn14052005010002-n1.html

FW岡崎(マインツ)が代表でのムードメーカー役を買って出た。「チームがいかに結束できるかが大事。僕はこれまであまりやってこれなかったが、冗談を言って和らげたりできたら」。4年前はGK川口(現J2岐阜)らベテランがこなした役割を、28歳の中堅になったストライカーが引き継ぐ覚悟だ。