1: 2016/07/02(土) 15:59:01.05 ID:CAP_USER9
ついに発表になったリオ五輪に向けたU-23日本代表。

選ばれし18名の選手たちは今年の8月、リオを舞台にメダルを目指す。

五輪に向けた代表メンバー発表ということで、記者会見が行われたJFAハウスにはこの日多くの記者が押し寄せた。またそのニュースは即座にサッカーファンの間を駆け巡り、大いに盛り上がりを見せていた。

会見冒頭、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「選手にとってオリンピックに出る、出ないというのはその人の人生や、様々なものに関わってくる」と話している。

リオ五輪世代の選手たちは緊張しながらこの会見を見ていたはずだ。そして、メンバー入りを果たした選手は歓喜し、惜しくも落選した選手のなかには涙を流した選手だっていたかもしれない。リオ五輪世代のフットボーラーにとって、7月1日はある意味で特別な日であったのだ。

そんななか、2004年に開催されたアテネ五輪メンバーの一人である石川直宏がこんな内容をツイートしていた。



メンバー発表を受け2004年当時のことを思い返した石川だが、意外にも何も覚えていないのだそうだ。

卓越したスピードを武器に、若くから頭角を現した石川。アテネ五輪ではグループステージ突破はならなかったものの、その後もJリーグで活躍を見せ、2009年シーズンには得点王を争うほどまでのスーパーな活躍を見せた。

日本代表としてもプレーし30歳を越えても第一線で活躍していたが、昨年8月に行われたアイントラハト・フランクフルトとの親善試合で左膝前十字靭帯を断裂し、現在はリハビリ中である。

そうした様々な経験があったからこそ、2004年当時の記憶は薄れているのだろう。10年経って振り返ると、そんなものなのかもしれない。

続けて書かれていた内容がまた深い。

「素晴らしい舞台なのは間違いないけど、あくまで通過点。サッカー人生は続きます。それぞれの想いを胸に嬉しさも悔しさも積み上げて欲しい」

人格者としても知られる石川らしい、含蓄あるメッセージだった。

CjxCM0OUoAErJGq

http://qoly.jp/2016/07/02/naohiro-ishikawa-twitter-20160701
 
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1467442741
2: 2016/07/02(土) 16:01:10.22 ID:N3lY5UHI0
1個取れるかなあ?

3: 2016/07/02(土) 16:01:13.89 ID:0C6BlFoH0
那須のいきなりの大チョンボが全てを狂わせたと思う

6: 2016/07/02(土) 16:14:35.90 ID:A5jOCEGK0
オーバーエイジが機能しなかったからなぁ

7: 2016/07/02(土) 16:14:45.07 ID:SiC6cRy/0
一時期の石川は見てて楽しかったな…

8: 2016/07/02(土) 16:16:23.81 ID:FG5YBzG00
石川は半年だけバーディみたいだった。
仕掛ければ抜けるし打てば入るという神状態。
あのときの石川ほどすごいJリーガーは見たことがない

12: 2016/07/02(土) 16:21:30.21 ID:BNDHd9DY0
>>8
他サポだけど、あの頃は毎試合チェックしたぐらい凄かったね

9: 2016/07/02(土) 16:16:56.27 ID:1EmOmb3q0
またケガしてんのか…

13: 2016/07/02(土) 16:22:39.75 ID:cCw608KO0
ドラゴン久保と並んで最もワクワクした日本人だわ

15: 2016/07/02(土) 16:26:53.48 ID:oMbremm10
だってさ、試合後に石川に小野が「お前が一番良かった」言うぐらいアテネで一番効いてたのに試合に出さないんだもの、アテネでww

16: 2016/07/02(土) 16:27:55.67 ID:p64SXwdY0
あの確変はなんだったんだろうw