1: 2018/01/04(木) 05:51:01.85 ID:CAP_USER9
ブンデスリーガ前半戦のベスト11を発表!2トップはやはりあの2大ストライカー

 『Goal』インターナショナル版は、前半戦のブンデスリーガベスト11を選出。バイエルンが独走態勢を築き始めたリーグで、ここまで最高の活躍を披露した11人はどの選手だろうか。 文=ローナン・マーフィー/Ronan Murphy

#1 GK:ジリ・パヴレンカ(ヴェルダー・ブレーメン)※25歳、チェコ代表(※フルチーン出身)
25歳のGKは、今夏にブレーメンにやってきたばかりだが、すでにキープレーヤーの1人になった。ブレーメンはチームのいたるところに問題を抱えているが、このチェコ人の守護神が素晴らしいセーブを見せて貴重な勝ち点をもたらし続けている。現在16位ながら、リーグ3番目に失点が少ないのは彼のおかげだろう。

#2 DF:フィリップ・マックス(アウグスブルク)※24歳、リオ五輪U-23ドイツ代表
マンチェスターの両クラブやエヴァートン、チェルシー、リヴァプールなどプレミアリーグビッグクラブの多くが熱視線を送っている。24歳の左サイドバックは、今季のブンデスで最多となる10アシストを記録しており、チームの躍進に貢献している。

#3 DF:ナウド(シャルケ)※35歳、元ブラジル代表
ブンデスリーガ13シーズン目を迎えたナウドだが、今季がベストシーズンかもしれない。攻守両面でパワフルなパフォーマンスを披露し、前半戦を2位で終えたドメニコ・テデスコ率いるシャルケを後方から支えている。そして驚くことに、このブラジル人は指揮官テデスコよりも3歳と2日年上である。

#4 DF:サリフ・サネ(ハノーバー)※27歳、セネガル代表
セネガル代表のディフェンダーは、空中戦での勝率はブンデスリーガ・トップの82%を記録。空中戦で絶対的な強さを発揮し存在感を放っている。

#5 DF:ヨシュア・キミッヒ(バイエルン・ミュンヘン)※22歳、ドイツ代表
バイエルンにとって、引退したフィリップ・ラームの代役を見つけるのは難しかったことだろう。しかし、ドイツサッカー界ナンバーワンの若手選手であるキミッヒが見事に穴を埋めてみせた。

#6 MF:レオン・ベイリー(バイヤー・レヴァークーゼン)※20歳、U-23ジャマイカ代表
今年のブンデスリーガ最高の補強といってもいいだろう。ドイツサッカーにも問題なく適応。左右のウイングだけでなく、ウイングバックとしても起用され、すでに6ゴール4アシストという結果も残し、素晴らしいパフォーマンスを披露している。

#7 MF:レオン・ゴレツカ(シャルケ)※22歳、ドイツ代表
今夏のコンフェデレーションズ・カップで大活躍したゴレツカは、公式戦12試合で4ゴール1アシストを記録。欧州中のビッグクラブが関心を示しており、来季はバイエルンに加入することが取り沙汰されている。

#8 MF:デニス・ザカリア(ボルシアMG)※21歳、スイス代表
この21歳の守備的ミッドフィールダーは、ボルシアMGで瞬く間に成功を収め、すでにクラブのレジェンドと比較されてもいる。1000万ユーロでヤングボーイズから加入したスイス代表は、相手のミッドフィルダーの頭を悩ますほどのハードタックルを売りにする選手であり、グラニト・ジャカをもじった"ジャカリア"というニックネームがつけられているほどである。

#9 MF:キングスレイ・コマン(バイエルン・ミュンヘン)※21歳、フランス代表
バイエルンの今季ここまでのベストプレーヤーの1人。夏に完全移籍を果たしたばかりだが、期待のフランス代表ウィンガーに、クラブは早くも2023年までの新たな契約を提示した。

#10 FW:ピエール=エメリク・オーバメヤン(ボルシア・ドルトムント)※28歳、ガボン代表
ドルトムントは、今夏に就任したばかりのペーター・ボシュが監督の座を解任されるなど、ここまで不安定さを露呈している。しかし、ただ一つ安定しているものといえば、オーバメヤンのゴール前での冷酷さだ。監督が誰であろうと、ガボン代表のストライカーはゴールを決め続け、15試合で13ゴールを記録。得点王争いでも、首位とわずか2ゴール差の2位につけている。

#11 FW:ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)※29歳、ポーランド代表
今季も17試合で15ゴール。ブンデスリーガ最高のストライカーは、その座を守り続けている。得点ランキングでもトップを走り、独走態勢を築くバイエルンの絶対的ストライカーとして君臨している。

Goal.com 2018/01/01
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00010000-goal-socchttp://u0u0.net/HP8f

サッカー_02


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515012661

 



2: 2018/01/04(木) 05:51:34.50 ID:CAP_USER9

得点ランク首位のイカルディはまさかの落選…セリエA前半戦ベスト11を発表! 

 『Goal』インターナショナル版は、前半戦のセリエAベスト11を選出。欧州5大リーグで最も熾烈なタイトル争いを繰り広げるイタリアで、17ゴールを挙げ得点ランキングトップを走るFWマウロ・イカルディは選外となった。 

#1 GK:サミル・ハンダノビッチ(インテル)※33歳、元スロベニア代表 
熾烈な優勝争いを繰り広げるインテルの絶対的守護神。ここまで全試合にフルタイム出場し、8試合でクリーンシートを記録している。スロベニア人GKは、スコアレスドローとなったユヴェントスとのアウェイゲームで、8つの完璧なセーブを含む素晴らしいパフォーマンスを見せ、世界最高のゴールキーパーの1人であることを証明した。 

#2 DF:メフディ・ベナティア(ユヴェントス)※30歳、モロッコ代表 
11月末に足首の負傷から復帰して以来、このモロッコ代表は素晴らしい活躍を見せている。彼がビアンコネッリのスターティングメンバーに復帰して以降、ユヴェントスはリーグ戦、カップ戦で8試合連続クリーンシートを飾った。さらに。、優勝争いのライバルであるローマとの一戦では、勝利をもたらす貴重なゴールを決めてみせた。 

#3 DF:ミラン・シュクリニアル(インテル)※22歳、スロバキア代表 
昨シーズンのサンプドリアや、今夏のU-21EUROでの活躍を見ていたこのスロバキア代表CBを、インテルがわずか2000万ユーロで獲得したことは驚きだっただろう。シュクリニアルは、若干22歳ながら成熟したプレーを披露し、すぐさま「ジュゼッペ・メアッツァ」で定位置を確保した。 

#4 DF:カリドゥ・クリバリ(ナポリ)※26歳、セネガル代表 
素晴らしく安定したパフォーマンスを見せているクリバリが、ベスト11へノミネートされるのは自然なことだろう。絶好調のナポリを最終ラインから支えるセネガル代表は、ワールドクラスのCBとしての価値を高め続けている。 

#5 MF:アントニオ・カンドレーヴァ(インテル)※30歳、イタリア代表 
今夏、チェルシー指揮官アントニオ・コンテからの熱心な勧誘にもかかわらず、インテルに残留。ネラッズーリが、この30歳を売却しなかったのは正しい決断だっただろう。右サイドを縦横無尽に駆けるウインガーは、今シーズンのインテルにおいて最も頼れる選手である。 
ここまでセリエAで59回と最も多くのチャンスを作り、最多となる8つのアシストを記録している。 

#6 MF:ミラレム・ピャニッチ(ユヴェントス)※27歳、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表 
開幕からの数ヶ月、ユヴェントスは何選手かの不安定なパフォーマンスに苦しんでいた。そんな中でも、ピャニッチはチームの心臓として素晴らしいプレーを披露。ここまで、34回のチャンスクリエイト、6アシスト、3ゴールを記録している。 
このボスニア代表よりもインテリジェンスに溢れ、効果的なプレーをできるプレーメーカーは世界中探してみても多くはいないだろう。 

#7 MF:ジョルジーニョ(ナポリ)※26歳、イタリア代表 
『Opta』が2004-05シーズンから計測している、セリエAの1試合でのパス成功率トップ10のうち、9つは彼が残した記録である。ナポリの攻撃は、すべてこの25歳のMFを経由しており、 
抜群のボールキープ能力を見せるジョルジーニョ抜きでは全く別のチームになる。イタリア代表が、スウェーデンとのワールドカップ予選プレーオフ2ndレグまで、彼を起用しなかったことは驚きである。 

#8 MF:アレクサンダル・コラロフ(ローマ)※32歳、セルビア代表 
ジョゼップ・グアルディオラは、コラロフを放出する意思はなかったいうが、この左サイドバック放出はマンチェスター・シティにとって大きな損出だっただろう。エウゼビオ・ディ・フランチェスコのチームでウィングのようなプレーを見せ、43回のチャンスクリエイトは、リーグ4番目の記録だ。 

#9 FW:ルイス・アルベルト(ラツィオ)※25歳、スペイン代表 
今シーズン、ここまでで最大の発見といえるだろう。25歳のアルベルトは、開幕からラツィオの快進撃の中心的存在として活躍。5ゴール6アシストをマークし、カンドレーヴァに次いで2番目に多い48回のチャンスクリエイトを記録した。11月にはスペイン代表でも初キャップを達成した。 

#10 FW:チーロ・インモービレ(ラツィオ) >>27歳、イタリア代表 
得点王争いでは、現在首位に立つマウロ・イカルディの後を追っているが、ラツィオのストライカーは16試合で16ゴールと、1試合平均得点率ではライバルであるインテルのエースを上回っている。インモービレは、今季のセリエAでもっとも多くのゴールに関与しており、アシスト数も7と、ランキング2位につけている。 

#11 FW:ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ) >>26歳、イタリア代表 
かつてはひどく安定感のない選手といわれていたが、今では世界で最も美しいプレーを見せるナポリの中心選手に成長を遂げた。地元出身の小柄なFWは、5ゴール4アシストを記録し、ここまで45回とリーグ3番目に多いチャンスクリエイトを記録している。 
もしジャンピエロ・ヴェントゥーラがもっとインシーニェを起用していたら、アッズーリは来夏ロシアの地を踏んでいただろう。 

Goal.com 2017/12/29 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00010002-goal-socchttp://u0u0.net/HPar

4: 2018/01/04(木) 05:52:30.19 ID:CAP_USER9
あの“世界最高額の選手”も!リーグ・アン前半戦のベスト11発表 

 『Goal』インターナショナル版は、前半戦のリーグ・アンベスト11を選出。今夏世界最高額でフランスに活躍の舞台を移したあの選手や、1試合1ゴール以上という驚異的なペースでゴールを積み重ねるストライカーも名を連ねた。 

#1 GK:チプリアン・タタルシャヌ(ナント)※31歳、ルーマニア代表 
ルーマニア代表GKは、今夏にナントへとやって来た。加入してからあっという間に強固な守備を支える大黒柱としての地位を確立。セーブ率75.81%はリーグトップの数字だ。クラウディオ・ラニエリのもとで凄まじい魔法を放っている。 

#2 DF:ダニエウ・アウヴェス(パリ・サンジェルマン)※34歳、ブラジル代表 
34歳のダニ・アウヴェスは、昨シーズンに所属していたユベントスをチャンピオンズリーグ決勝にまで導き、未だ世界最高の右サイドバックであることを証明した。フランスに新天地を求めた今季も、すぐさまポジションを確保している。 

#3 DF:ノルディ・ムキエレ(モンペリエ)※20歳、U-21フランス代表 
昨年ラヴァルからやって来たこの20歳のプレーヤーは、見事なパフォーマンスを披露。19試合13失点というリーグ・アン記録更新に大きく貢献している。この活躍から、多くのビッグクラブが関心を示している。 

#4 DF:マルキーニョス(パリ・サンジェルマン)※23歳、ブラジル代表 
2013年にローマからやってきたブラジル人DFは、クラブの望んだ通りワールドクラスのCBへと成長した。デュエル勝率70%と、リーグ・アン最多勝率を記録。第3キャプテンとしてPSGに欠かせない存在となった。 

#5 DF:ジェローム・ルシヨン(モンペリエ)※24歳、元U-20フランス代表 
今シーズンのモンペリエでWBとして出場しているルシヨンは、これまで非常に効率良いプレーを披露している。出場した15試合で2ゴール3アシストを記録し、相手の脅威となっている。 

#6 MF:ルイス・グスタボ(マルセイユ)※30歳、元ブラジル代表 
今夏加入した際には疑問の声も上がっていたが、フランスに問題なくフィット。これまで5ゴールを挙げ、ディフェンスの貢献度も高く、すでにチームでアンタッチャブルな存在となった。 

#7 MF:フロリアン・トヴァン(マルセイユ)※24歳、フランス代表 
ニューカッスルではくすぶっていたが、復帰したリーグ・アンでは期待の若手という評判にふさわしい活躍を見せている。チャンピオンズリーグの出場を目指すマルセイユの攻撃を牽引する一人として、これまで8ゴール。また、ネイマールに次ぐ8アシストを記録している。 

#8 MF:ナビル・フェキル(リヨン)※24歳、フランス代表 
今季すでにキャリアハイに並ぶ13ゴールを記録。3位につけるチームをキャプテンとして牽引している。このまま好パフォーマンスを維持できれば、来年に控えたワールドカップでもピッチに立つ可能性は十分にあるだろう。 

#9 FW:ネイマール(パリ・サンジェルマン)※25歳、ブラジル代表 
史上最高額となる2億2200万ユーロでパリにやって来たスーパースターは、これまでその金額に応える活躍を見せているだろう。リーグトップとなる9アシストを記録し、自身でも11ゴールを奪っている。将来世界一の選手になることは、約束されていると言ってもいいだろう。 

#10 FW:ラダメル・ファルカオ(モナコ)※31歳、コロンビア代表 
昨季自身のフォームを取り戻したことが、偶然ではないことを証明している。“エル・ティグレ”は、今季92分に1ゴールというペースでゴールを積み重ね、すでに15ゴールを記録。チャンピオンズリーグ出場権をかけて戦うチームを、キャプテンとして牽引している。 

#11 FW:エディソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)※30歳、ウルグアイ代表 
リーグ・アン前半戦において、カバー二は他のプレーヤーから頭一つ抜けだした傑出したストライカーだ。過去のシーズンによく見られたような簡単なチャンスを逃すこともなく、サポートがなくとも1試合1ゴール以上のペースでゴールを決め続けている。 
今季序盤には、ネイマールとPKをめぐる問題が起きたこともあったが、関係は修復されたようだ。 

Goal.com 2018/01/01 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00010004-goal-socchttp://ur0.pw/HPG9) 




5: 2018/01/04(木) 05:52:56.86 ID:CAP_USER9
マンチェスター・Cが席巻!プレミアリーグ前半戦ベスト11は8人がシティの選手に 

 『Goal』インターナショナル版は、前半戦のプレミアリーグベスト11を選出。首位を独走するマンチェスター・シティから8人が選ばれた。プレミア連勝記録を更新したシチズンズが半数以上を占めるのは、自然な流れと言えるだろう。 

#1 GK:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)※27歳、スペイン代表 
デ・ヘアが世界最高のGKであることに議論の余地はない。アーセナル戦での超人的なセーブに代表されるように、近年のイングランドフットボール界で最も優れたパフォーマンスを発揮するデ・ヘアは、ユナイテッドから唯一の選出となった。 
10試合のクリーンシートは、他のどのGKも比肩できない記録である。 

#2 DF:カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ)※27歳、イングランド代表 
今夏のジョゼップ・グアルディオラによるウォーカー獲得は、シティにとっては大成功、トッテナムにとってはダーウィン賞にノミネートされるほどの痛手となった。 
コンディションが良い時は、イングランド屈指の右サイドバックであり、「エティハド・スタジアム」ではミスをすることがほぼない。中盤でもフルバックとしてもプレーをし、自身の多様な能力を証明している。 

#3 DF:ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・シティ)※29歳、アルゼンチン代表 
グアルディオラのチームで、ボールを扱うDFとなるのはタフな仕事だ。しかし、オタメンディはそれをやってのけた。一見無骨に見えるこのアルゼンチン代表DFは、昨季は時折ミスも目立っていた。 
しかし自身のプレーを改善し続け、チームメイトのダビド・シルバやケヴィン・デ・ブライネさえをも凌ぐ1,607本のパスを成功させている。マンチェスター・Uとの激しいダービーマッチでの1ゴールを含め、これまでに17試合で4ゴールを記録している。 

#4 DF:ジェームス・タルコウスキー(バーンリー)※25歳(イングランド出身) 
バーンリーのディフェンスは、恐らく統計には反映されていない。しかし、今季前半戦のサプライズとも言えるバーンリー躍進を、最終ラインから支えている。 
降格圏よりもヨーロッパの大会出場圏内に近い順位につけている“クラレッツ"は、マンチェスター・Cと並んで素晴らしいディフェンス記録を残している。タルコウスキーはクラブ最高記録となるブロック28回、クリア145本、頭によるクリア94本を記録している。 

#5 DF:ファビアン・デルフ(マンチェスター・シティ)※28歳、元イングランド代表 
以前は基本的なプレーを上手くこなすだけの無名のMFだったデルフだが、今季は驚くべき進化を遂げ、優れた左サイドバックになった。9月に行われたチェルシー戦で素晴らしいパフォーマンスを見せて以来、リーグを独走するチームでポジションを確立している。 

#6 MF:ダビド・シルバ(マンチェスター・シティ)※31歳、スペイン代表 
シティは驚くほど流動的な中盤を有するチームであるが、ピッチに君臨するシルバとデ・ブライネはプレミアリーグが誇るベストMFだ。ハイクオリティの選手を多く抱えているだけに絶対的な選手はいないとはえ、シルバは欠かせない選手に限りなく近いと言えるだろう。 
17試合に出場して5ゴール8アシスト。驚くほど効率的な数字を残し、シーズンを折り返した。 

#7 MF:フェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)※32歳、ブラジル代表 
機械の様に勝利を重ねる獰猛なシティのエンジンであるフェルナンジーニョは、自身の役割を非常に効率よくこなしている。優れたボールキープとタックルが武器の32歳のブラジル人は、相手にとって手に負えないシティの攻撃ユニットを支えている。 
4-1で勝利したスパーズ戦ではチームを牽引し、ストーク、ウェスト・ブロムウィッチ戦ではゴールも記録した。 

#8 MF:ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)※26歳、ベルギー代表 
デ・ブライネは、マンチェスター・Cのレジェンドになる道を着実に歩んでいる。ベルギー代表MFは、ピッチの上を素晴らしい巧みさをもって優雅に移動し、凡人には見えない様なパスを繰り出す。6ゴール8アシストを記録し、 
ペップのチームにおいて、バルセロナでプレーのシャビ・エルナンデスの様な欠かせない存在となっている。中盤の選手としてこれ以上の賛辞はありえないだろう。 

#9 FW:ラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ)※23歳、イングランド代表 
ゴールを奪えるウィンガーへと成長したスターリングは、今シーズンのプレミアリーグで最も成長した選手であることに疑いの余地はない。足元でボールを持てば常に強烈なプレーを見せ、グアルディオラの元でその素晴らしい本能を発揮している。 
これまで12ゴールを記録、勝ち点につながる得点も多く奪ってきた。現在のフットボール界で最も優れたチームにおいて、間違いなく重要なピースとなっている。 

#10 FW:モハメド・サラー(リヴァプール)※25歳、エジプト代表 
ローマからやって来たサラーは、「アンフィールド」で指揮を執るユルゲン・クロップにとってシーズン最高の補強となった。イングランドに戻ってきた最初のシーズンで15ゴールを記録し、リヴァプールの中心選手としてチームの躍進を支えている。 
サラーは疑いの余地なくエジプト史上最も才能に恵まれた選手であり、この調子を維持できれば、アフリカ史上最高の選手になる日も来るだろう。 

#11 FW:レロイ・サネ(マンチェスター・シティ)※21歳、ドイツ代表 
2016年に、シティが3,700万ポンドでサネを獲得したのは大きな驚きだった。素晴らしい才能に恵まれた20歳であるとはいえ、プレミアの様な激しいリーグでも活躍できるかどうかは未知数だった。しかし、グアルディオラは「ファンは彼のプレーを楽しむことになるだろう」と主張し、 
すぐに周囲に取り巻く不安を和らげた。実際、グアルディオラは正しかった。今シーズンの6ゴール8アシストという記録はサネが冷静なプレーヤーであることを証明し、ピッチでみせる驚異的なペース変化は、他を圧倒するものだ。 

Goal.com 2017/12/29 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00010001-goal-socchttp://ur0.link/HPHg

7: 2018/01/04(木) 05:53:55.45 ID:CAP_USER9
※「Goal.com」の2017-2018リーガ・エスパニョーラ(ラ・リーガ)の「前半戦ベスト11」の記事は発見できませんでしたが、下記のような記事はありました。 

2017ー18シーズン前半戦ベスト11発表!プレミア勢が圧倒でリーガ勢はわずか1名に | Goal.com 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00010001-goal-socchttp://ur0.link/HPIT) 

#1 GK ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)※27歳、スペイン代表 
#2 DF ダニエウ・アウベス(パリ・サンジェルマン)※34歳、ブラジル代表 
#3 DF ミラン・シュクリニアル(インテル)※22歳、スロバキア代表 
#4 DF ジェラール・ピケ(バルセロナ)※30歳、スペイン代表 
#5 DF フィリップ・マックス(アウクスブルク)※24歳、リオ五輪U-23ドイツ代表 
#6 MF ダビド・シルバ(マンチェスター・シティ)※31歳、スペイン代表 
#7 MF ルイス・アルベルト(ラツィオ)※25歳、スペイン代表 
#8 MF ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)※26歳、ベルギー代表 
#9 FW モハメド・サラー(リヴァプール)※25歳、エジプト代表 
#10 FW ハリー・ケイン(トッテナム)※24歳、イングランド代表 
#11 FW キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)※19歳、フランス代表 


【リーガエスパニョーラ前半戦ベストイレブン】バルセロナから最多6選手を選出【超ワールドサッカー】 
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=299174 

◆前半戦ベストイレブン 
GK:テア・シュテーゲン(バルセロナ)※25歳、ドイツ代表 
DF:アルバロ・オドリオソラ(レアル・ソシエダ)※22歳、スペイン代表 
DF:ジェラール・ピケ(バルセロナ)※30歳、スペイン代表 
DF:サミュエル・ユムティティ(バルセロナ)※24歳、フランス代表 
DF:ジョルディ・アルバ(バルセロナ)※28歳、スペイン代表 
MF:ロドリゴ・エルナンデス(ビジャレアル)※21歳、U-21スペイン代表 
MF:ダニエル・パレホ(バレンシア)※28歳、元U-21スペイン代表 
MF:パウリーニョ(バルセロナ)※29歳、ブラジル代表 
MF:サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリー)※23歳、スペイン代表 
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)※30歳、アルゼンチン代表 
FW:ロドリゴ・モレーノ(バレンシア)※26歳、スペイン代表 

15: 2018/01/04(木) 06:00:37.09 ID:e+NiO4b60
セネガルにはリヴァプールのマネ以外にも凄い選手がいるのかよ
やっぱり日本の組はコロンビアとセネガルの2強っぽいな

19: 2018/01/04(木) 06:16:40.20 ID:dO9VReM+0
バイエルンのハメスは選ばれてないのか