1: 2018/02/04(日) 19:41:41.00 ID:CAP_USER9
アンデルレヒト移籍の森岡がジャンプアップ!

no title


全世界のプロフットボーラーを対象に推定市場価格を算定しているのが、ドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』だ。今回は国内外で活躍するすべての日本人プレーヤーのランキング・トップ50を紹介しよう。1月31日に欧州の冬の移籍市場が閉まり、日本国内では2月1日からJクラブと新契約を更新した選手が数多い。毎年一斉に評価額が更新されるタイミングで、言わば2018年冬の最新版だ。
 
 上位陣にはやはり、日本代表の海外組が居並ぶ。香川真司のみがあいかわらず唯一の1000万ユーロ超えを果たして1位をキープ。2位岡崎慎司、3位吉田麻也の順位も1年前から変わっていない。一方で飛ぶ鳥を落とす勢いで市場価格を伸ばしていた久保裕也、大迫勇也、武藤嘉紀の3選手は停滞気味で、大迫と武藤は評価額が微減している。

 大きくジャンプアップしたのが、先日アンデルレヒトに移籍した森岡亮太だ。1年前のポーランド時代(シロンスク・ヴロツワフ)に65万ユーロ(約8450万円)だった数値は、夏のワースランド・ベベレン移籍後の10月に250万ユーロ(約3億2000万円)へと跳ね上がり、最新価格では400万ユーロ(約5億2000万ユーロ)に到達。日本人総合ランクで7位にまで上がってきた。
 
 今冬、慣れ親しんだインテルを離れてガラタサライに新天地を求めた長友佑都は、酒井宏樹、乾貴士と同じ350万ユーロ(約4億5500万円)で8位タイ。5年前の2013年1月時点で最高値の2000万ユーロを叩き出していた本田圭佑は、メキシコ・リーグへの転換(欧州リーグからの離脱)が影響してか、現在は250万ユーロ(約3億2500万円)の評価に落ち着いている。
 
 Jリーグ勢のトップは12位清武弘嗣の325万ユーロ(約4億2250万円)で、小林悠が17位、杉本健勇が18位と続く。やや不可解なのが柴崎岳の低評価で、鹿島アントラーズからテネリフェに移籍した1年前から数値にいっさい変化が見られない。鹿島からテネリフェへ、6月にテネリフェからヘタフェへ活躍の場を移し、ともに移籍金が生じていないフリートランスファーだった。とはいえ、150万ユーロ(約1億9500万円)はさすがに正当な評価額とは言い難い。

2/4(日) 16:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00035327-sdigestw-socc
海外組の“次世代”は軒並み伸び悩み

51位以下では、長谷部誠(フランクフルト)と井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)、堂安律(フローニンゲン)がそれぞれ100万ユーロ(約1億3000万円)で51位タイ、関根貴大(インゴルシュタット)が90万ユーロ(約1億1700万円)で67位タイ。目下ポルトガル・リーグで売り出し中の中島翔哉(ポルティモネンセ)は、内田篤人(鹿島)、宇佐美貴史(F・デュッセルドルフ)といった選手とともに85万ユーロ(約1億1050万円)の評価額で、85位タイとなっている。
 
 トップ50のランキングは以下の通りだ
 
【日本人フットボーラー 推定市場価格ランキング・トップ50】
1位  香川真司(ドルトムント) 1300万ユーロ(約16億9000万円)
2位  岡崎慎司(レスター) 700万ユーロ(約9億1000万円)
2位  吉田麻也(サウサンプトン) 700万ユーロ
4位  久保裕也(ヘント) 500万ユーロ(約6億5000万円)
5位  大迫勇也(ケルン) 450万ユーロ(約5億8500万円)
5位  武藤嘉紀(マインツ) 450万ユーロ
7位  森岡亮太(アンデルレヒト) 400万ユーロ(約5億2000万円)
8位  長友佑都(ガラタサライ) 350万ユーロ(約4億5500万円)
8位  酒井宏樹(マルセイユ) 350万ユーロ
8位  乾 貴士(エイバル) 350万ユーロ
8位  南野拓実(ザルツブルク) 350万ユーロ
12位 清武弘嗣(C大阪) 325万ユーロ(約4億2250万円)
13位 酒井高徳(ハンブルク) 300万ユーロ(約3億9000万円)
13位 小林祐希(ヘーレンフェーン) 300万ユーロ
15位 本田圭佑(パチューカ) 250万ユーロ(約3億2500万円)
15位 浅野拓磨(シュツットガルト) 250万ユーロ
17位 小林 悠(川崎) 230万ユーロ(約2億9900万円)
18位 杉本健勇(C大阪) 200万ユーロ(約2億6000万円)
19位 金崎夢生(鹿島) 195万ユーロ(約2億5350万円)
20位 塩谷 司(アル・アイン) 190万ユーロ(約2億4700万円)
21位 谷口彰悟(川崎) 180万ユーロ(約2億3400万円)
22位 原口元気(F・デュッセルドルフ) 175万ユーロ(約2億2750万円)
22位 柏木陽介(浦和) 175万ユーロ
22位 土居聖真(鹿島) 175万ユーロ

21位 谷口彰悟(川崎) 180万ユーロ(約2億3400万円)
22位 原口元気(F・デュッセルドルフ) 175万ユーロ(約2億2750万円)
22位 柏木陽介(浦和) 175万ユーロ
22位 土居聖真(鹿島) 175万ユーロ
25位 昌子 源(鹿島) 170万ユーロ(約2億2100万円)
25位 阿部浩之(川崎) 170万ユーロ
27位 興梠慎三(浦和) 165万ユーロ(約2億1450万円)
27位 槙野智章(浦和) 165万ユーロ
29位 齋藤 学(川崎) 160万ユーロ(約2億800万円)
30位 山口 蛍(C大阪) 150万ユーロ(約1億9500万円)
30位 柴崎 岳(ヘタフェ) 150万ユーロ
30位 中村航輔(柏) 150万ユーロ

33位 倉田 秋(G大阪) 145万ユーロ(約1億8850万円)
33位 森重真人(FC東京) 145万ユーロ
33位 西川周作(浦和) 145万ユーロ
33位 遠藤 航(浦和) 145万ユーロ
37位 車屋紳太郎 (川崎) 140万ユーロ(約1億8200万円)
38位 川又堅碁(磐田) 125万ユーロ(約1億6250万円)
38位 東口順昭(G大阪) 125万ユーロ
38位 武藤雄樹(浦和) 125万ユーロ
38位 岩波拓也(浦和) 125万ユーロ
42位 西 大伍(鹿島) 120万ユーロ(約1億5600万円)
43位 大島僚太(川崎) 115万ユーロ(約1億4950万円)
43位 藤春廣輝(G大阪) 115万ユーロ
45位 青山敏弘(広島) 110万ユーロ(約1億4300万円)
45位 柿谷曜一朗 (C大阪) 110万ユーロ
45位 永木亮太(鹿島) 110万ユーロ
45位 植田直通(鹿島) 110万ユーロ
45位 伊東純也(柏) 110万ユーロ
50位 家長昭博(川崎) 103万ユーロ(約1億3390万円)

>>2018年2月4日現在

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517740901

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8: 2018/02/04(日) 19:46:21.12 ID:LF/Cz0yD0
スポンサーマネーで移籍して出場機会を金で買い
年俸も日本が支払ってるから市場価値なんざマイナスだろ

12: 2018/02/04(日) 19:48:17.80 ID:YWLBc7Iw0
中島入ってないな
やり直し

14: 2018/02/04(日) 19:48:30.09 ID:EBcBHJw70
韓国人はイタリア・スペインで値段つかないから評価額の 1/2 くらいじゃねーのw

15: 2018/02/04(日) 19:49:04.66 ID:ZN5+Nm5R0
市場価格つっても実際に移籍が成立して移籍金が発生しないと意味ないよな

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28: 2018/02/04(日) 19:54:53.64 ID:wRMdOVhX0
いまだに香川岡崎でワンツーとか下の世代が酷すぎるな
どれだけ日本の育成失敗してるんだよ
悪くなってるじゃねーか

33: 2018/02/04(日) 19:58:45.33 ID:u9TX2Gds0
この推定市場価格と実勢価格の乖離が一番大きいのは酒井宏樹だろうな
この4~5倍でもマルセイユは手放さないだろう
残り契約年数にもよるけど

43: 2018/02/04(日) 20:21:48.43 ID:12xLiK7A0
清武と酒井宏樹は降格からのセビージャ、マルセイユって名門移籍だったけど差が出たな
高額移籍の清武のチャレンジが注目されたけどあんな事に・・
0円移籍の酒井が大当たり日本サッカー史上最高のサイドバックとか騒がれだすとは思いもしなかった

44: 2018/02/04(日) 20:22:36.93 ID:sSYPzbl10
欧州でこれだけの数の選手が活躍する時代が来て
それが当たり前のようになっているのは凄い事だけど
W杯で優勝するには全員あと一桁欲しい

45: 2018/02/04(日) 20:25:56.17 ID:vQWEZH9F0
>>44
コロンビア見てるとレアルやバルサに移籍する選手が一人でも出てくるとベスト8ぐらい

47: 2018/02/04(日) 20:35:56.42 ID:N4cwPXtK0
>>44
宇佐美とか関根はブンデス2部ですら全く通用してないがな

50: 2018/02/04(日) 20:42:36.74 ID:sSYPzbl10
>>47
それ、実力通りにランク外じゃね?