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イギリス『テレグラフ』はロシアW杯の特集企画を展開しており、グループHの日本について紹介した。

記事では「日本は4月にヴァイッド・ハリルホジッチを更迭し、その後任に西野朗が新監督に就いた。現時点でチームは未知の状況となっている」と分析。

中心選手については「本田圭佑は日本にとってタリスマン(お守り)のような存在。良好な関係と言えなかったハリルホジッチがいなくなったことで、本田にとっては以前より幸福な環境になりつつある。また、香川真司、岡崎慎司の2人はプレミアリーグのファンからしても馴染みのある選手だ」と述べている。

日本の実力については懐疑的な見方をしており「グループリーグでの早期敗退が妥当な結果となりそうだ」と、ポーランド、セネガル、コロンビアとのグループHを勝ち抜くことは難しいと分析している。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000003-goal-socc


 

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