サッカー_01

▽おすすめ記事▽


1: 2018/08/24(金) 09:23:17.65 ID:CAP_USER9
照明が暗すぎてボールが見えない。芝の枯れや起伏が目立つ。アジア大会を戦うU-21日本代表は劣悪な練習場に悩まされ、グループリーグ期間中は戦術練習や対人練習を行うことができなかった。

 しかし、21日に移動したブカシ市内のブラジリアンサッカースクールのグラウンド状況は、これまでに比べれば良好。森保一監督も「これまでと比べたら良かった。これまではボールを使って練習するよりも、コンディションだけで良いかなという感じだったので。選手も気持ち良さそうにやっていた」と語ったように、初の戦術練習を行った。

 22日も同様の練習場でトレーニングを行ったものの、グラウンド脇の雰囲気が昨日とは明らかに違う。インドネシアでは犠牲祭の期間であり、グラウンドの隣では牛やヤギが解体されている真っ最中だった。これにはランニングを開始した選手たちも驚きを隠せず。

 FW前田大然(松本)は「気になっていた。さっきまで立っていた牛が倒れていたので…。悲鳴も聞こえてビックリした」と話し、MF渡辺皓太(東京V)は「隣が気になって。アップのときはめちゃくちゃ見てしまった」と語るほど、異様な雰囲気の中、約1時間のトレーニングが行われた。

ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?252600-252600-fl

10: 2018/08/24(金) 09:27:08.31 ID:M1LRoF9N0
食べるということはそういうことだ


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535070197

 

▽おすすめ記事▽


12: 2018/08/24(金) 09:28:00.52 ID:+vgAxKvW0
アウェイの洗礼としたら新しいな

14: 2018/08/24(金) 09:29:42.43 ID:AG059QpM0
これからトーナメント戦。一試合でも多く戦えるように頑張ってほしい

18: 2018/08/24(金) 09:31:53.54 ID:uLGyr3gp0
嫌なアウェーの洗礼だなこりゃw

25: 2018/08/24(金) 09:34:53.82 ID:c4IrQJT90
人間的に成長しそう

42: 2018/08/24(金) 09:42:53.89 ID:gfezdYJV0
いやこれはアウェーの洗礼の中では最悪の部類だろ…
ホテル前でどんちゃん騒ぎのほうがマシ

43: 2018/08/24(金) 09:42:54.96 ID:ioDt7ryr0
まぁ気になるのはしょうがない
文化なんで批判はせんほうがいい

65: 2018/08/24(金) 09:52:58.39 ID:a5SP6At+0
>>43
むしろ何でこんなとこ借りたんだよっつー

44: 2018/08/24(金) 09:43:01.08 ID:+vgAxKvW0
一度は見ておいたほうがいいって意見を否定はしないけど
サッカーのトレーニング中に見るもんではないだろw







53: 2018/08/24(金) 09:46:01.65 ID:cYAtMakW0
弱肉強食の勉強になっただろ。
負けると食われるってことだ。
生き残る精神が培われていいことだと思うが。

72: 2018/08/24(金) 09:59:10.43 ID:EorTW4oy0
トルシエが小野世代をアフリカで色んな経験させてたけど、こういう環境や経験はどっかに生きてくるんじゃないかな

75: 2018/08/24(金) 10:02:40.09 ID:u1ZLpgyE0
ザックジャパンの北朝鮮戦思い出した


日本代表が北朝鮮で緊迫の40時間を過ごしていたことが16日、分かった。
アジア3次予選北朝鮮戦(15日・平壌)で0―1で敗れ、ザック・ジャパン17戦目で初黒星を喫したが、その裏帰国にはピッチ外での精神的ストレスが大きく影響していたことが判明。
宿舎の部屋では、不気味な壁一面の鏡で眠れない選手が続出。また、部屋を出ても廊下、ロビーに監視の目にさらされていた。
“恐怖の2泊3日”を体験した日本代表はこの日、北京経由で帰国の途についた。

「あの光景が夢に出てきそう」―。

「もう2度とあんな思いはしたくない」―。

 平壌での北朝鮮戦から一夜明け、チャーター機で経由地の北京空港に降り立った日本代表。
選手の表情は青ざめ、足取りは重く、誰も自分から口を開こうとしない。
23人の選手全員が初訪問となった北朝鮮。滞在した約40時間に一体何があったのか。

 宿舎では「監視の目」と闘った。宿泊した部屋には壁一面に大きな鏡。そのほかにも至る所に鏡が設置されていた。
ある主力選手は「(鏡の中から)誰かに見られている気がする」、別の選手は「眠れなかった」と告白した。
部屋に監視カメラや盗聴器が設置されていないか、風呂場の排気口を開けてチェックする選手、「あえて普段通りにしようと」鏡に向かって裸になる選手もいた。

 部屋から一歩出れば、十数室の1フロアで「警備員」と称する人間が4~5人も配置された。
「セキュリティーのために配置されたのだろうけど、そう見えなかった。
監視されている」(代表スタッフ)。宿舎内でも複数で歩くことを余儀なくされるなど、試合前にして精神的に追い詰められた。

 主力選手数人からは「試合に集中することが出来なかった」という声が聞かれた。
そうなっても当然と言える環境だった。17戦目にして初黒星を喫したザック・ジャパン。
その陰には「アウェー」の一言では片付けられない現実があった。最後に主将のMF長谷部は「一番厳しいアウェーだった」と苦々しく振り返った。

80: 2018/08/24(金) 10:06:16.82 ID:9jEsIr7d0
そうやって命を頂いてるんやで
自然に感謝するんやで~