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298: 2018/11/03(土) 02:59:08.51 ID:AUmb9kLg0
帯同外だね 



トリャン、アカンジも帯同してるし。 
このままベンチ外続いたほうが冬移籍真剣に考えるから良いかもしれん。 
インタビュー読むと冬移籍するつもりには思えんかった。 

301: 2018/11/03(土) 03:20:01.20 ID:02aBFwEL0
まあポカールであの内容じゃ招集外仕方なしだな
あのヘディング決めてりゃ少しは印象違ったかもしれんがな


引用元:http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1541021464

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321: 2018/11/03(土) 08:56:51.99 ID:csvCYCHg0
アジアカップの突破具合ではリーガの冬移籍はかなりリスキーになるからね

324: 2018/11/03(土) 09:38:33.84 ID:NCXPDBPo0
>>321
その前に日本代表に呼ばれるのか?
まだ一度も呼ばれてないのに

325: 2018/11/03(土) 09:41:03.12 ID:5rTYC7+l0
今のドルトムントは29歳の全盛期過ぎた選手のリハビリに付き合わなきゃいけないほど困ってないんだよな

怪我明けだろうがなんだろうがゴミパフォーマンス披露したら問答無用でベンチ外送りにされる

326: 2018/11/03(土) 09:42:48.32 ID:NCXPDBPo0
>>325
かなり調子落としてる感が出てきたから今後はどうなるかわからんよ

333: 2018/11/03(土) 11:01:04.01 ID:t4QExsdsa
サッカー_02

香川真司が求める「目に見えるもの」。次節出場で結果を残せるか

 ボルシア・ドルトムントは3日、ブンデスリーガでボルフスブルクと対戦する。香川真司の先発は難しい現状かもしれない。だが、過密日程が続くことを考えれば、チャンスはいつやってきてもおかしくない。何をすべきか、それを最も知っているのは香川本人だ。(取材・文:本田千尋【ドイツ】)



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●守備陣は野戦病院。中盤はゲッツェが離脱濃厚

 守備陣に故障者が相次いでいる。11月3日にブンデスリーガの第10節、対VfLボルフスブルク戦を控えているボルシア・ドルトムント。その3日前に行われたDFBポカールの2回戦、対ヘルタ・ベルリン戦の14分、アブドゥ・ディアロがそけい部を痛めて離脱した。今季1.FSVマインツ05から加入して、守備の主軸として活躍してきたU-21フランス代表CBは、ボルフスブルク戦を欠場することになった。

 1日の会見でルシアン・ファブレ監督が語るところでは、離脱中のSBウカシュ・ピシュチェクも、土曜日に行われる次節を引き続き欠場するとのこと。先月、スイス代表の活動で負傷して離脱していたCBマヌエル・アカンジは、会見当日に6~7人の選手とトレーニングをこなしたそうだが、ボルフスブルク戦に帯同できるか決めるのは、時期尚早とのことである。

 翌週は6日にCLのアトレティコ・マドリッド戦、10日にバイエルン・ミュンヘン戦という重要な2連戦を控えている。そう考えれば、ここでスイス代表CBに無理はさせないのではないか。ボルフスブルク戦でのディフェンスラインは、右からアクラフ・ハキミ、エメル・トプラク、ダン=アクセル・ザガドゥ、ラファエウ・ゲレイロ、という並びになりそうである。

 このように守備陣が野戦病院化する一方、MFから前のポジションには、目立った故障者は見当たらない。会見でファブレ監督は、離脱していたトーマス・ディレイニーについて「オーケー」の一言。ボルフスブルク戦で再びメンバーに入る見通しだ。パコ・アルカセルは既にウニオン・ベルリン戦でベンチ入りしている。土曜日はスペイン代表FWのスタメン起用もあるかもしれない。

●香川メンバー入りの可能性。必要なのは「目に見えるもの」

 しかしそんな中、会見でサーシャ・フリッゲ広報部長が、マリオ・ゲッツェの状態について明言。復調の兆しを見せていた背番号10は、気管支炎を患っており、2~3日の間はトレーニングを休まなくてはならない、とのことである。ボルフスブルク戦は欠場する見通しだ。よって、ウニオン・ベルリン戦に引き続き、香川真司がメンバー入りする可能性が出てきた。

 延長にもつれ込み、3-2でようやく勝利を手にしたポカールの試合の後、背番号23は次のように話している。

「流れは絶対あるので。今はいい時期なので、チームとしては。それはなかなか流れを個人的に変えるのは難しいですけど、必ず…この前引き分けたり、いやな負け方、いやな追いつかれ方して、今日もギリギリで勝ちましたけど、ちょっと試合もタイトになってきて、また引き分けたり、負けたときに、どういう変化が見られるかっていうのは…そこはやはり去年も最初良かったけど、負けだしてなかなか負の連鎖を止められずに、というのを経験しているし、まあシーズン長いので、何が起こるかわからないし、どこにチャンスがあるか、ケガ人も含めて、そこだけは切らさないように、というのは意識しています」

 一夜にして事態が一変することもあるフットボールの世界。試合出場の「チャンス」は、いつ巡ってくるか分からない。

 ボルフスブルク戦では、マルコ・ロイスが[9.5番]のポジションで先発するだろう。だが、もし早い段階でドルトムントが2-0、3-0でリードすれば、アトレティコ戦に備えて主将を休ませることも考えられる。その場合、背番号23がピッチに送り出される可能性はある。

 そして何をすべきか、誰より香川が知っている。

「目に見えるもの、っていうものが、特に今は必要になってくる」。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00010000-footballc-socc

335: 2018/11/03(土) 11:04:44.32 ID:spSAnG2Ta
>>333
次節出場で結果を残せるといいなぁ

349: 2018/11/03(土) 11:53:51.01 ID:A3IuW3WGM
最近のチームの調子からまた香川に出番が回ってきそうな気がする