1: 2019/06/20(木) 00:08:09.81 ID:T4DJOd1X0 BE:878978753-PLT(12121)
サッカー

長谷部ら3人のみが“国際級” 元ドイツ代表DF、独誌のCBランキングに苦言

元ドイツ代表DFのユルゲン・コーラー氏は、ドイツ誌『キッカー』が発表した2018-19シーズン後半戦のセンターバック・ランキングに違和感を抱いているようだ。同誌のコラムで持論を展開した。

 『キッカー』のCBランキングでは、BミュンヘンDFマッツ・フンメルスが首位の座を収め、レーバークーゼンDFジョナサン・ター、RBライプツィヒDFウィリ・オルバンやバイエルンDFニクラス・ジューレ、フランクフルトDF長谷部誠、RBライプツィヒDFイブラヒマ・コナテが2位~6位にランクイン。この6人が“国際級”とも評され、上位にランクインを果たしたことなどを受けたコーラー氏は「今回、編集部は基本的に気前がよすぎた」と綴ると、次のように続けた。

 「ブンデスリーガでは過去の半年間においてこれほど多くの優れたディフェンダーはいなかったし、依然としてずば抜けた対人の強さを誇る選手が不足している。
ディフェンダーはまずディフェンスができなければいけないからね。ゲームを組み立てたりゴールを決めることには越したことはないが、それらは判定基準として最重要ではない」

 ターやオルバン、コナテのパフォーマンスへの評価については「“国際級”であることは示していないし、マルティン・ヒンターエッガーが1位であるべきの“次点”
(ランクが一つ下の評価カテゴリー)にふさわしい」とコメント。また「ニクラス・ジューレに対する評価が低すぎると思う。彼はマッツ・フンメルスを超え、後半戦ベストのCBであるはずだ」とも主張している。

 また、コーラー氏は長谷部のパフォーマンスに関して「バイエルンの2人を除けば、マコト・ハセベのプレーには説得力を感じた」と明かすと、「とりわけヨーロッパリーグで傑出したパフォーマンスを見せ、『国際級』の評価に完全に値する」と称賛。後半戦のCBランキングでは、フランクフルトの35歳をバイエルンの2人に次ぐ3位につけるべきと考えるようだ

https://www.sanspo.com/soccer/news/20190618/bun19061817140002-n1.html 

5: 2019/06/20(木) 00:10:48.50 ID:HLsglZJj0
澤穂希だろ

【 外部記事 】






8: 2019/06/20(木) 00:11:48.25 ID:J5Gm2cvW0
吉田じゃね?

10: 2019/06/20(木) 00:12:31.91 ID:sJeJRS1W0
中田だろ

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12: 2019/06/20(木) 00:14:43.25 ID:UNPmw1GU0
あれと結婚した長友だろ

14: 2019/06/20(木) 00:16:11.28 ID:1esmNSTR0
逃げ勝ちなのは中田

17: 2019/06/20(木) 00:19:08.21 ID:yklc2AbQO
パルマ移籍で失敗したけど中田英だろうな
香川のドルも長友のインテルも成功だったと思うけど
あの時代のローマでスクデットはやっぱ偉大

19: 2019/06/20(木) 00:20:50.55 ID:QCkbASGy0
香川真司だろ

21: 2019/06/20(木) 00:22:59.40 ID:orNkyW3L0
身の丈に合ったところで堅実だっただけ
成功というかは微妙

22: 2019/06/20(木) 00:25:12.71 ID:zrSK438s0
攻撃的ポジションで成功してないと無意味だわ

引用元: http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560956889/0-