1: 2019/12/06(金) 23:42:59.07 ID:jYUqJqnp9
no title


消極的な姿勢を崩さない森保Jに警鐘「新たなレベルへ導く能力が備わっているのか?」

 日本代表は4日、E-1選手権に臨むメンバー22人を発表した。2019年を締めくくる大会となるが、かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏は、森保ジャパンについて「問いただすべき疑問がある」として、「森保監督はふさわしい人材なのか?」と指摘している。

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 疑問だ、疑問だ、疑問だ――。森保体制が発足してから1年4カ月もの月日が経った。彼は今、J1リーグ連覇の実績を代表チームに還元できているだろうか? A代表と五輪世代を両立する責任を果たせていると言えるだろうか? そして、最も重要な疑問は、次なるW杯でサムライブルー(日本代表)を率いるうえでふさわしい人材なのだろうか?

 森保監督がふさわしい人物なのかを見極めるにあたり、これまでの成績で評価するだけではなく、これからの3年間に向けた日本サッカーの野心と照らし合わせるべきだ。UAEではハラハラさせるパフォーマンスだったものの、就任してから数カ月でアジア競技大会とアジアカップで日本を決勝へと導く功績を残した。

 勝利したアジアカップ・ラウンド16のサウジアラビア戦でチームは活気に欠け、消極的なアプローチを見せたが、自信の欠如を露呈したのか、またはあくまで今後を見据える戦術面のテストをこの試合で実施したのか、そのどちらかを提示した形となった。どちらにしても、最近の日本代表の戦いはアジアレベルでもまったく面白みがなく、退屈に映る機会が何度かある。多くの選手のクオリティーが損なわれているようだった。

 森保監督がサンフレッチェ広島時代に体現していた“現実主義を”呼び起こすような内容だったが、その際はパフォーマンスよりも結果が先立ち、4シーズンで3つのタイトルをもたらす時代を切り開いた。議論を打ち出すには難しい記録だ。

2019.12.05
https://www.football-zone.net/archives/232643?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=232846_1

2: 2019/12/06(金) 23:43:24.10 ID:RXZ3ZKsG0
血迷ってます

【 外部記事 】





5: 2019/12/06(金) 23:45:48.14 ID:rsiZzkgZ0
コミュニケーション不足による解任くるか?

6: 2019/12/06(金) 23:46:32.33 ID:2OUCtS4e0
E1が代表戦にふさわしくないのでは?

13: 2019/12/06(金) 23:51:38.00 ID:EFexPE/a0
森保の意見が無い。協会の操り人形感が強い。

 


3: 2019/12/06(金) 23:43:45.79 ID:jYUqJqnp9

「Jリーグでの成功と、国際大会で重大なインパクトを与えることは別問題」

 しかし、Jリーグでの成功と、国際大会で重大なインパクトを与えるのは別問題だ。非常に競争的な国内リーグを、限られた戦力で成功に導くこと自体は称賛に値する。とはいえ、国の期待を一身に背負うことは、もっとチャレンジングだ。現体制では、代表チームにタレントが勢揃いしているわけではない。中田英寿や小野伸二(現FC琉球)、本田圭佑(現フィテッセ)ほどのカリスマ的リーダーやスーパースターが不在なのは事実だが、森保監督がこれまで率いてきたチームよりも間違いなくチーム全体の平均レベルは高いと言い切れる。

 森保監督のチームの核は(実際は核以外もそうだが)、欧州組が基盤となっており、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)に出場する選手も増加してきている。本当の意味で試合の流れを変える選手はほとんどいないものの、彼らはアジアの対戦相手を粉砕するのが当たり前のレベルにはある。パフォーマンスは皆が望んでいるような華麗で魅力的なサッカーとはかけ離れていても、これまでのW杯予選では問題がほとんどなかった。才能に恵まれた日本は、比較的簡単にカタール行きを確保することができるはずだ。

 しかし、問いただすべき疑問がある。森保監督が作り上げるチームは、母国である日本以外の国に対してインパクトをもたらすことができるのかということだ。コパ・アメリカ(南米選手権)でポジティブな兆候を示したのは確かだが、結局はグループリーグ敗退を喫している。

 加えて、日本サッカー協会が調整する親善試合のキリンチャレンジカップはほとんど実りがなく、森保監督は11月のベネズエラ戦の大敗(1-4)が特異な事例であることを望んでいることだろう。主力の欧州組不在で、二番手の守備陣をスピードとパワーの連携で八つ裂きにされた。

チャーチ氏が森保監督に指摘「戦術的な良識と個性が備わっていることを証明しないと…」

 ベネズエラ戦の黒星は、森保監督が国際大会を戦い抜くだけの能力がない事実を強調することになったかもしれない。FWサロモン・ロンドンのクオリティーを黙らせる解決策を見出すことは、日本がW杯に挑むうえで直面する難題である。

 W杯出場を積み重ねてきた国にとって、カタール行きだけではもはや十分ではない。日本はW杯に出場した6回のうちの3回はベスト16まで駒を進めているが、そこを限界にして終わることはできないはずだ。日本は2022年で最低でもベスト8進出を見据えなければならない。2018年のロシア大会では、あらゆる予想を覆して、目標まであと一歩のところまで迫った。この3年間で実現するために、関係者全員に確固たる努力を求めなければならない。

 鍵を握る森保監督は、国際試合の最高レベルで上手くやれること、戦術的な良識と個性が備わっていることを証明しなければならない。フィリップ・トルシエ監督がもたらした規律は必要性があった一方、森保監督の謹厳さ、勤勉さ、慎重なアプローチは、彼のチームに燃えたぎる野心として還元されるのか疑問が残る。

 森保監督は選手の起用面でも挑戦しているのか? より高い壁にぶつけて課題を与えようとしているか? それとも、まだ国際大会での世界との戦いで、慎重な姿勢を崩せずにいるのか? そして、世界のサッカーの均衡を破るべく、日本を新たなレベルへと導く能力が備わっているのか? 就任してから16カ月が経ったが、依然としてすべてが不透明だ。

15: 2019/12/06(金) 23:52:04.30 ID:98oCjc0+0
ハリルを超えた無能

20: 2019/12/07(土) 00:03:20.58 ID:staJwseM0
>>15
3年半も率いてFIFAランク一度もアジア首位取れなかったハリルのほうが遥かに無能
いっても森保は現在予選全勝中、まともに負けたのはカタール戦だけ
ベネズエラ戦は三軍だったし、フルメンバーでベネズエラ戦のような内容ゴミ試合を繰り返してたのがハリル、あと韓国に4-1

16: 2019/12/06(金) 23:55:24.71 ID:w5FItguq0
浅野や中山みたいな無能を使わなければいいよ

19: 2019/12/06(金) 23:59:56.53 ID:nkJZg4430
代えるなら早めの方がいいと思うけど代えないだろうなぁ田嶋はw
なによりも自己の保身が重要だからねぇ田嶋会長にとってはw( *´艸`)

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575643379