1: 2019/12/13(金) 22:54:26.34 ID:78qnRKp/9
sakka-


日本がE-1初戦の中国戦で2-1辛勝 前半途中に橋岡が相手DFの危険タックルで被害

 日本代表は現地時間10日、E-1選手権初戦で中国代表に2-1と勝利した。A代表デビューを飾ったDF橋岡大樹(浦和レッズ)が中国代表DFから“後頭部キック”を受けたシーンが注目を集めているなか、中国メディアは「厳密に言えば、このファウルはレッドカードに値したが…」と伝えている。

 国内組のみで今大会に臨んだ日本は中国戦で3-4-2-1システムを採用し、前半29分にFW鈴木武蔵(コンサドーレ札幌)が代表初ゴールをマーク。後半25分にはCKからDF三浦弦太(ガンバ大阪)がヘディング弾で追加点を奪った一方、試合終了間際に1点を返されたが2-1で辛勝した。

 中国メディア「新浪体育」は「中国と日本のギャップは、一生懸命にプレーするだけでは埋められない」と指摘。今大会の日本代表は若手主体ながら、「日本のサッカーは長い間、成熟したシステムを備えており、選手はその一部に過ぎない」と分析し、日本サッカー界のシステムがいかに強固であり、その結果として中国との差が埋まらない現実に触れている。

 その一方、前半31分に生まれたラフプレーにも注目。右サイドでロングボールを受けようとした橋岡に対して、中国代表DFジャン・ジーポンが左足を大きく振り上げ、後頭部に危険なキックをお見舞いした。

 当事者のジャン・ジーポンは「意図的に傷つけるつもりはなかった。彼がボールに触れると思わなかった。リプレーを見れば分かると思うが、僕のほうが先に触って、その後に彼の頭が僕の足に当たった」と説明をしている。

 記事では「暴力的なファウル? 試合後に正当化」と伝え、「厳密に言えば、このファウルはレッドカードに値したが、審判はイエローカードしか見せなかったため、ジャン・ジーポン自身も主審のジャッジをよく理解できていなかった」と記している。

 大きな波紋を呼んでいる中国代表DFのタックルだが、中国でも疑問視する声が上がっているようだ。

https://www.football-zone.net/archives/233934?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=234133_2

3: 2019/12/13(金) 22:59:36.35 ID:ys053zlQ0
監督も協会もなんか言ったレや

【 外部記事 】





4: 2019/12/13(金) 23:00:39.85 ID:+fMX3RmF0
そりゃ審判がイエローと言ったら正当化するよな
さすがに相手の頭が足に向かっていったというのは正気を疑うレベルだが

5: 2019/12/13(金) 23:00:54.76 ID:vuCroHHy0
日本サッカー協会は選手を守らないのか?
散々金儲けをしているくせに
秋元康みたいだな

 


7: 2019/12/13(金) 23:10:01.51 ID:SmNzD+vL0
俺の考えたペナルティ

・イエローカードの場合 、グラウンド外周を5周走り終えたらピッチに戻れる。
・レッドカードは、グラウンド外周を25周回るルール 。
・差別的発言、暴力行為は50周のペナルティ 。
・監督、コーチにも、このペナルティーを適用。
 ただし周回はグラウンド1周とする。ペナルティ中の指揮は、原則禁止とする。


ハーフタイム中は走っても可 。
ただし試合終了後、もし残周があるときは 、
次戦持ち越し、キックオフ後に残りの周回を走る。
ペナルティを走りきった選手から出場登録可能。

早くピッチに戻りたければ、体力を消耗するが全力で走るしかない。
遅ければ、いつまでたっても出場できず、サポーターからは罵声を浴びる。
スタジアムの構造によってはランニングマシンでも可。
大型スクリーンには、各選手の残り周回数を表示。

8: 2019/12/13(金) 23:12:32.77
カンフーサッカーだし
中国人らしい

9: 2019/12/13(金) 23:15:55.06 ID:WD/uM6oG0
>僕のほうが先に触って、その後に彼の頭が僕の足に当たった
ルールがわかってない

13: 2019/12/13(金) 23:22:03.09 ID:EQg1sGsh0
中国ってことサッカーの話になればやたら素直というか日本べた褒めするよな

16: 2019/12/13(金) 23:38:00.84 ID:jibYp0GM0
中国選手は試合中の敵選手だからどうでもいい。事故かもしれないし故意かもしれない。

だけど森保監督、こいつは許せない。監督として最低だわ。こんな大事なことに抗議すらできないんだな。選手から信頼されるわけないわ。辞めちまえ。

17: 2019/12/13(金) 23:42:37.51 ID:jIUYTQQz0
>「中国と日本のギャップは、一生懸命にプレーするだけでは埋められない」と指摘

一生懸命にプレーする事すら出来てないように思えるよ中国は

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1576245266/