1: 20/06/04(木)15:59:53 ID:znN
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アイントラハト・フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠(36)が快記録を達成した。

ブレーメン戦でフル出場し、同国1部リーグ戦通算308試合目。元韓国代表FWの車範根氏(67)が持っていたアジア選手の最多出場記録に並んだ。

◆ドイツ1部アジア選手出場数ランキング
1位 長谷部誠(日本)308試合
1位 車範根(韓国)308試合
3位 マハダビキア(イラン)255試合
4位 奥寺康彦(日本)234試合
5位 具慈哲(韓国)211試合

長谷部の308試合出場はドイツ1部リーグでプレーする現役選手では10位。同最多は今季限りで現役を引退するブレーメンの元ペルー代表FWピサロ(41)で487試合となっている。

今季18アシストでアシストランク1位のバイエルン・ミュンヘンFWミュラー(30)は347試合で4位。今季29ゴールで得点ランク首位のBミュンヘンFWレバンドフスキ(31)が317試合で8位につけている。

https://www.google.co.jp/amp/s/news.biglobe.ne.jp/smart/amp/sports/0604/

2: 20/06/04(木)16:01:01 ID:znN
ミュラーまではいかないけど、下手したらレヴァと試合出場数で肩を並べそうという

3: 20/06/04(木)16:01:13 ID:PS2
36で現役バリバリなのが凄い

 

引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1591253993/


4: 20/06/04(木)16:02:22 ID:PS2

浦和レッズに加入 149試合 12得点
2002 (18)  370万円
2003 (19)  400万円
2004 (20)  1,000万円
2005 (21)  1,500万円
2006 (22)  2,500万円
2007 (23)  3,600万円

ヴォルフスブルクに移籍 135試合 5得点
2008 (24)  8,000万円
2009 (25)  9,000万円
2010 (26)  1億0000万円
2011 (27)  1億2000万円
2012 (28)  2億0000万円

ニュルンベルクに移籍 14試合 0得点
2013 (29)  3億0000万円

フランクフルトに移籍 139試合 2得点
2014 (30)  5億2000万円
2015 (31)  5億4000万円
2016 (32)  5億5000万円
2017 (33)  5億8000万円
2018 (34)  6億0000万円
2019 (35)  6億0000万円
2020 (36)  6億0000万円 

年俸総額 49億7370万円 437試合 19得点


5: 20/06/04(木)16:03:38 ID:znN
>>4
日本人だと大成功だろうけどあっちだとかの年俸は普通なんかね

6: 20/06/04(木)16:05:26 ID:PS2
>>5
いや長谷部は今では向こうでも評価高い方ちゃうか

7: 20/06/04(木)16:06:33 ID:znN
>>6
年俸もこの年でキャリアハイやしキーパーもできるし凄杉内

8: 20/06/04(木)16:13:40 ID:PS2

https://news.yahoo.co.jp/articles/a886e4d23adb6b118f284ca9d6de847e4c987926

 ドイツ紙「ビルト」は、ヴォルフスブルク戦の長谷部について「リベロとしての役割を果たし、最も良かった頃と変わらないプレーを見せた。
不安定だったフランクフルトの守備に落ち着きと秩序をもたらしている」と論評。同選手のスタメン復帰によって、ディフェンスが以前よりもはるかに安定感が増したと分析している。

 一方、フランクフルトの地元紙「フランクフルター・ルントシャウ」は、長谷部の攻撃面での貢献を高く評価している。
「フランクフルトが繰り出す鋭い鉤爪(かぎづめ)」と題した記事の中で、同紙のインゴ・ドゥルステヴィッツ記者は「アディ・ヒュッター監督が今のフォーメーションに戻すことをこれほど長い間拒んでいたのはなぜなのだろうか? 
チーム内で最も賢い選手である長谷部の起用を頻繁に断念していたことは理解に苦しむ」として、昨年末に4バックシステムが導入されてから先発を外れることもたびたびあった長谷部を巡る指揮官の方針に疑問を投げかけた。
同時に、「長谷部がいることで試合の組み立てが可能になる。彼の状況を察知する能力は、並の選手よりもはるかに優れている。
それは36歳になった今も変わっていない」と、長谷部の精度の高いパスと正確な状況判断を絶賛している。


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